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志賀郷北部地域の人々・伝統文化・神社・お寺 | 志賀郷北農

H30-10-12 しみん新聞「あやべ文芸」の紹介

志賀郷地区の方々が詠まれた短歌が掲載されました。
月一回の例会で切磋琢磨し、励んでいる方々の秀作です。
今年の厳しい夏が、思い起こされます。

H30-10-10 阿須須岐神社の秋祭り

今年の当番は金河内町で、子供狂言と太刀振りが奉納されました。
当日は、好天に恵まれ大勢の参拝者で賑わいました。
投稿者;山﨑幸子 様(金河内町)

弓神事;金的目指して早朝から頑張りました
練り込み;金的当たりの報を受け練り込み開始
狂言;小学生三人が夏休みから稽古してきました
太刀振り;中学生の力強い舞です
記念撮影;役目を無事果たしました

H30-10-1 本紹介;驚きの地方創生「限界集落が超☆元気になった理由」

表紙

綾部市が取り組む「水源の里」活動が、一冊の本になり7月に発行されました。
私たちが参加している活動が、紹介された事で励みになります。
又、他の地域の紹介は大変参考になり、新たな活動意欲が出てきます。
綾部特産館にも、本が置いてあります。読んでみませんか?
投稿者;岡美津子 様(内久井町)

金河内町の活動紹介
推薦者の「里山資本主義」

H30-8-14 お盆のおたのしみ(金河内水源の里 茗荷会)

1.犀川での魚つかみ大会
  犀川に生息している生物をどれだけ沢山捕まえられるか。たくさんの種類の生物  を捕まえた上位3人に商品が送られました。
2.スイカ割り大会
  魚つかみの後、スイカ割りが行われました。上手くスイカを割った人、あらぬ方向をめがけて棒を振り下ろした人など様々でした。
3.流しそうめんを味わう
  スイカ割りの後、おいしい流しそうめんを味わいました。油断をすると、そうめんが目の前を通り過ぎてしまいます。途中に激しいスコールが来て作業場に逃げ込みました。子供には恨めしい雨でしたが、大人には待ちに待った久しぶりの雨に大喜びでした。
著者情報: 羽賀藤博様 綾部市金河内町


H30-6-27 短歌で「あやべ市民新聞社賞」受賞

金河内町の加柴道代さんが、第29回綾部市民短歌大会で「あやべ市民新聞社賞」を受賞されました。ご夫婦で長い間農業を営む傍ら、趣味として身の回りの出来事を短歌に読まれています。
鍬をもて昔ながらに畦をぬる健やか婆ちゃん九十四歳
昨今、畦塗は機械化が進み辛い厳しい作業は敬遠しがちですが、辛くても手作業の良さと長寿に繋がる事を94歳の婆ちゃんから教えられます。農業に関わる者として、入賞作品の中で農業に関わる歌はこの一首のみ、筆者と選者に感謝しています。
あやべ市民新聞社の掲載許可済み   著者情報; 加柴保裕(金河内町)

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