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掲載記事時系列|志賀郷北部農産

最新の記事20個を掲載します。

25日の深夜から降り始めた雪は27日朝まで降り続き、日常生活に影響を与える大雪となった。

腰までの雪をかき分けてゴミ出し
前日除雪した市道は、通勤時刻までに除雪出来ず徒歩で移動
府道は早朝から除雪されているが、府道迄出るのが大変

雪の重荷に耐える作業場

仁和町の公民館に地区住民50名程が集い盛大かつ和気あいあいで行われ、美味しく出来上がったアツアツのいも煮を食べながら親睦を深めました。

仁和町で、山の神祭にお供えする草鞋(わらじ)作りが行われました。
作れる人が減少する中、行事と技の伝承を願い作り上げました。

当社役員で農作業に従事している 倉橋育三郎 氏が、見事金賞を受賞しました。
倉橋氏の米作り技術と圃場環境が結集した結果ではありますが、当社生産米の美味しさに通じると大変嬉しく思います。
記事は「あやべ市民新聞」(R3-12-3付け)より転載、写真は本人より提供

あやべ市民新聞記事 R3-12-3付け

 

西方町の小豆収穫風景です。
今年は天候に恵まれ、獣害対策と雑草取りに力を入れた結果、創業以来最高の収穫量を得ることが出来ました。 投稿者;西方町 松本隆 様

コロナ禍で暫く出来なかった訓練が、金河内町で行われた。

朝霧晴れぬ日曜7時、訓練開始
防火水槽横に消防車を付けてポンプアップ開始
水槽と消化場所が離れているので中継ポンプを設置している
懸命の消火作業

自治会長や消防団OBが訓練を見守りました
訓練終了の連絡が本部より入る
第3班は班長を先頭に撤収開始

訓練参加者全員が終了式に集合
分団長より訓練の総括

志賀郷自治会連合会長より挨拶
金河内町自治会長の挨拶

今年度の秋祭礼はコロナ禍によって中止になったが、弓神事は技維持のため縮小して行われた。

大的で練習

金的に変えて本番開始

乾燥した籾米から籾殻を取除き、玄米を30kg毎に袋詰めします。
この状態で出荷となります。今年も美味しいお米が出来ました。
投稿者;小濵利明(内久井町)

猛暑の中、コシヒカリの刈取がスタートしました。これからほぼ半月をかけて収穫作業を行います。美味しい新米を、九月中旬からお届けします。

5羽のコウノトリが集団飛来して、4羽を写真に収めることができました。
投稿者; 倉橋清己 (仁和町)

畦の草刈り作業をしていると、最近はカエルや蛇が多くなったと感じます。
米作りの農薬を少なくしたり、草刈り回数を増やしたりしていることの結果
でしょうか?
あやべ市民新聞 令和3年8月23日付 転載

今年誕生のコウノトリ、ずいぶん遠くへ行ってしまいました。
当地域においても、コウノトリとの共存を図る努力が更に必要です。
あやべ市民新聞 8月20日付 より転載

農作業しながら、汚れてやつれたコウノトリが餌を探しているのを見ていました。
コウノトリを育む生物が沢山いる田んぼを、維持したいと思います。
その田んぼで採れるお米が、人にとっても有益であると信じて。
あやべ市民新聞 2021年8月18日付 転載

暑さをものともせず、発芽してホッとしています。今後暫くは、鹿による食害を防がなければなりません。
投稿者;小濵利明(内久井町)

西方町 十代に居るところを撮りました。あと一羽 計三羽居ましたが一緒に撮ることが出来ませんでした。三羽 一緒に行動しているので、今年誕生した子供達と思われます。 投稿者;坂根正司(金河内町)

田植後の来年につながる重要な仕事です。
投稿者」;加柴保裕(金河内町)

洗浄後の苗箱保管

 

 

あやべ市民新聞 2021年6月23日 記事の転載

田植最終日は余裕が出来たので、農業経験の浅い方に田植機操作を指導し体験してもらいました。

大粒で綺麗、品質も良さそう‼

今年は天候に恵まれ、創業以来の大豊作!

刈取り前の麦圃場

遠くの圃場移動はトレーラーで。気を使います!

子供たちが大きくなり、食事の確保が大変!?
投稿者;坂根正司様(金河内町)